2010年02月09日

≪ 幕末の英雄・坂本龍馬 ≫ 散策ツアー

■ らくたび文庫でめぐる京都とは・・・
 ≪ らくたび文庫 ≫ の様々なテーマに沿って、千年の歴史を誇る京都を巡ります。
 京都に精通したガイドの案内を聞きながら、じっくり京都を魅力を感じてみよう♪


らくたび文庫でめぐる京都シリーズ 06
≪ 幕末の英雄・坂本龍馬 ≫


■ 概要
動乱の幕末、水運の要となっていた高瀬川沿いには、各藩の藩邸や志士が潜む邸宅が建ち並んでいました。今回の散策では、坂本龍馬をはじめ、多くの幕末維新の志士たちの足跡を辿って史跡を巡ります。幕末の雄藩として活躍をした 長州藩邸跡土佐藩邸跡、開国論を唱えて暗殺された 佐久間象山寓居之跡、土佐藩士の 武市瑞山寓居之跡吉村寅太郎寓居之跡 を訪ね歩きます。池田屋騒動之跡 は現在、居酒屋となって話題を呼んでいます。そして、今年の大河ドラマの主人公として人気沸騰中の坂本龍馬にまつわる 酢屋土佐稲荷・岬神社坂本龍馬遭難之地なども巡ります。動乱の幕末に熱き志士たちが駆け抜けた足跡を熱い気持ちで歩いてみましょう!

■ 日程
 実施済 第1回 1月17日(日) 13:00 ~ 16:00

 募集中 第2回 2月12日(金) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第3回 3月  6日(土) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第4回 3月28日(日) 13:00 ~ 16:00

■ 集合
 地下鉄 京都市役所前駅 改札口
  受付 12:45~ / 散策 13:00~

■ 行程
地下鉄 京都市役所前駅 ・・・ 長州藩邸跡 ・・・ 一之舟入 ・・・ 佐久間象山寓居之跡 ・・・ 幾松 ( 外観 ) ・・・ 武市瑞山寓居之跡 ・・・ 吉村寅太郎寓居之跡 ・・・ 池田屋騒動之跡 ・・・ 瑞泉寺 ・・・ 酢屋 ・・・ 土佐藩邸跡 ・・・ 土佐稲荷・岬神社 ・・・ 坂本龍馬遭難之地 ・・・ 古高俊太郎邸跡 ・・・ 16:00頃 現地解散

■ 参加費
 一般 3,000円
 文庫 2,700円 ※該当する文庫を持参の場合
 会員 2,500円 ※らくたび会員の場合
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 別途必要な料金 ( 社寺拝観料など )
特にありません。

■ 担当するガイド
1月17日(日) らくたびガイド  森本 俊光
2月12日(金) らくたびガイド  坂田 肇
3月  6日(土) らくたびガイド  中村 研二 
3月28日(日) らくたびガイド  森本 俊光

■ お申し込み・お問い合わせは・・・
075 - 257 - 7320 ※株式会社 らくたび

■ 主催
 株式会社 らくたび
 〒604-8116
 京都市中京区高倉通蛸薬師上ル東側和久屋町350番地
 和久屋ビル2階
 電話 075-257-7320 ( 平日9:30~18:30 )
 FAX 075-257-7350
  

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2010年02月02日

≪ 京の仏像をめぐる ≫ 散策ツアー

■ らくたび文庫でめぐる京都とは・・・
 ≪ らくたび文庫 ≫ の様々なテーマに沿って、千年の歴史を誇る京都を巡ります。
 京都に精通したガイドの案内を聞きながら、じっくり京都を魅力を感じてみよう♪


らくたび文庫でめぐる京都シリーズ 05
≪ 京の仏像をめぐる ≫


■ 概要
仏像とは、仏教における信仰の対象である仏様の姿をあらわしたもので、仏教の広まりとともにさまざまな種類の仏像が誕生しました。今回の散策は京阪・清水五条駅からスタートし、まずは 六波羅蜜寺 の宝物館を拝観。念仏を唱えながら悪疫退散を祈りつつ京の街中を歩き「市の聖」と呼ばれた 空也上人像 や、平安末期、“ 平氏にあらずんば人にあらず ”と言われる全盛期を迎えた平家の棟梁・ 平清盛像 をご覧いただきます。 次に、豊臣秀吉ゆかりの七条界隈をめぐり、当時の栄華を誇った 方広寺大仏 に想いを馳せます。その後は、1001体の千手観音が祀られている 三十三間堂 を参拝。中央には湛慶作の 千手観音坐像 ( 国宝 )が安置され、 風神・雷神像二十八部衆像 も祀られています。ずらりと並ぶ堂内は圧巻の迫力です。 そして最後は、 後白河上皇 の身代わりになり御身を守ったという逸話のある 「身代わり不動」 を祀る 法住寺 を訪れます。

■ 日程
 実施済 第1回 1月16日(土) 13:00 ~ 16:00

 募集中 第2回 2月  7日(日) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第3回 3月  5日(金) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第4回 3月27日(土) 13:00 ~ 16:00

■ 集合
 京阪・清水五条駅 改札口
  受付 12:45~ / 散策 13:00~

■ 行程
京阪・清水五条駅 ・・・ 六波羅蜜寺 ( 仏像:空也上人像・平清盛僧形像・地蔵菩薩坐像 ほか ) ・・・ 耳塚・方広寺・豊国神社 ・・・三十三間堂 ( 仏像:湛慶作 千手観音坐像・二十八部衆・風神雷神像 ) ・・・ 法住寺 ( 身代わり不動 ) ・・・ 三十三間堂 16:00頃 現地解散

■ 参加費
 一般 3,000円
 文庫 2,700円 ※該当する文庫を持参の場合
 会員 2,500円 ※らくたび会員の場合
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 別途必要な料金 ( 社寺拝観料など )
六波羅蜜寺( 宝物館 ) 600円
三十三間堂 600円 合計   1,200円
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 担当するガイド
1月16日(土) らくたびガイド  奥村 成美
2月  7日(日) らくたびガイド  山崎 弓子
3月  5日(金) らくたびガイド  富田 啓子
3月27日(土) らくたびガイド  山崎 弓子

■ お申し込み・お問い合わせは・・・
075 - 257 - 7320 ※株式会社 らくたび

■ 主催
 株式会社 らくたび
 〒604-8116
 京都市中京区高倉通蛸薬師上ル東側和久屋町350番地
 和久屋ビル2階
 電話 075-257-7320 ( 平日9:30~18:30 )
 FAX 075-257-7350
  

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2010年02月01日

≪ 京の池泉庭園をめぐる ≫ 散策ツアー

■ らくたび文庫でめぐる京都とは・・・
 ≪ らくたび文庫 ≫ の様々なテーマに沿って、千年の歴史を誇る京都を巡ります。
 京都に精通したガイドの案内を聞きながら、じっくり京都を魅力を感じてみよう♪


らくたび文庫でめぐる京都シリーズ 04
≪ 京の池泉庭園をめぐる ≫


■ 概要
池泉庭園とは、水をたたえる池を持つ庭園をいい、庭園史の中でさまざまな規模や種類の池泉庭園があらわれました。 今回の散策は地下鉄・五条駅からスタートし、天神信仰発祥の神社・ 文子天満宮 を経て、東本願寺の別邸として造営された 渉成園 において江戸初期に詩仙堂を開いた文化人・石川丈山 が作庭したと伝えられる回遊式庭園を鑑賞します。その後は、豊臣秀吉ゆかりの 耳塚・豊国神社・方広寺 などをめぐり、今は東山・武田病院の敷地内の庭となっており平安末期の平重盛の邸宅跡と伝えられ、貴重な庭園の遺構とされている 積翠園 へ向かいます。そして、江戸初期を代表する池泉式の庭園・ 智積院 を訪れます。智積院の庭園は、利休好みと伝えられ、自然石のみを用い、雄大なサツキの刈込が見事です。

■ 日程
 実施済 第1回 1月15日(金) 13:00 ~ 16:00

 実施済 第2回 2月  6日(土) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第3回 2月28日(日) 13:00 ~ 16:00

 募集中 第4回 3月26日(金) 13:00 ~ 16:00

■ 集合
 地下鉄・五条駅 南改札口
  受付 12:45~ / 散策 13:00~
 ※駅の改札口は2ヶ所あり、北改札口ではありません。

■ 行程
地下鉄・五条駅 ・・・ 文子天満宮 ・・・ 渉成園 ( 庭園:石川丈山作庭 ) ・・・ 正面橋・正面通 ・・・ 耳塚・豊国神社・方広寺 (梵鐘・大仏殿跡 ) ・・・ 積翠園 ( 庭園:平重盛邸宅の庭園遺構) ・・・ 智積院 ( 庭園:利休好みの名勝庭園 ) ・・・ 智積院 16:00頃 現地解散

■ 参加費
 一般 3,000円
 文庫 2,700円 ※該当する文庫を持参の場合
 会員 2,500円 ※らくたび会員の場合
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 別途必要な料金 ( 社寺拝観料など )
渉成園 志納金 500円
智積院 500円 合計   1,000円
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 担当するガイド
1月15日(金) らくたびガイド  坂田 肇
2月  6日(土) らくたびガイド  坂田 肇
2月28日(日) らくたびガイド  藤井 章子
3月26日(金)

■ お申し込み・お問い合わせは・・・
075 - 257 - 7320 ※株式会社 らくたび

■ 主催
 株式会社 らくたび
 〒604-8116
 京都市中京区高倉通蛸薬師上ル東側和久屋町350番地
 和久屋ビル2階
 電話 075-257-7320 ( 平日9:30~18:30 )
 FAX 075-257-7350
  

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2010年02月01日

≪ 動乱の幕末を駈ける ≫ 散策ツアー

■ らくたび文庫でめぐる京都とは・・・
 ≪ らくたび文庫 ≫ の様々なテーマに沿って、千年の歴史を誇る京都を巡ります。
 京都に精通したガイドの案内を聞きながら、じっくり京都を魅力を感じてみよう♪


らくたび文庫でめぐる京都シリーズ 03
≪ 動乱の幕末を駈ける ≫


■ 概要
動乱の時代 ≪ 幕末 ≫ を迎え、大きく時代は動きます。幕末の中心地・京都には、歴史を動かした若者達の足跡が今も残されているいます。今回の散策では、嵐電・四条大宮駅から散策をスタートし、新撰組が誕生した壬生の地へ向かいます。最初に訪れるのは、新選組の菩提寺である 光縁寺 。こちらでは山南敬助や新撰組隊士のお墓を参ります。そして、新撰組の壬生屯所跡である 旧前川邸 を経て、芹沢鴨の暗殺の地で今も当時の刀傷が残る 八木邸 を見学します。その後も、新撰組ゆかりの 新徳寺 、そして 壬生寺 へ。新撰組隊士がひとときの安らぎを求め通ったという花街・島原に向かい、当時の趣を残す 輪違屋角屋島原大門 をめぐります。

■ 日程
 実施済 第1回 1月10日(日) 13:00 ~ 16:00

 実施済 第2回 2月  5日(金) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第3回 2月27日(土) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第4回 3月21日(日) 13:00 ~ 16:00


■ 集合
 嵐電・四条大宮駅 改札口
  受付 12:45~ / 散策 13:00~

■ 行程
嵐電・四条大宮駅 ・・・ 光縁寺 ( 新選組 山南敬助の墓 ) ・・・ 旧前川邸 ( 新選組 壬生屯所跡 ) ・・・ 八木邸 ( 新選組壬生屯所跡 ) ・・・ 新徳寺 ( 外観 ) ・・・ 壬生寺 ( 新選組ゆかりの壬生塚 ) ・・・ 輪違屋 ( 外観 ) ・・・ 角屋(外観)・・・ 島原大門 ・・・ 島原大門 16:00頃 現地解散

■ 参加費
 一般 3,000円
 文庫 2,700円 ※該当する文庫を持参の場合
 会員 2,500円 ※らくたび会員の場合
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 別途必要な料金 ( 社寺拝観料など )
光縁寺 ( 隊士の供養料 ) 100円
八木邸 1,000円 ( 抹茶、屯所餅付き )
壬生寺 100円 ( 壬生塚参拝料 )   合計 1,200円
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 担当するガイド
1月10日(金)
2月 5日(土)
3月21日(日)

■ お申し込み・お問い合わせは・・・
075 - 257 - 7320 ※株式会社 らくたび

■ 主催
 株式会社 らくたび
 〒604-8116
 京都市中京区高倉通蛸薬師上ル東側和久屋町350番地
 和久屋ビル2階
 電話 075-257-7320 ( 平日9:30~18:30 )
 FAX 075-257-7350
  

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2010年01月27日

≪ 京の枯山水庭園をめぐる ≫ 散策ツアー

■ らくたび文庫でめぐる京都とは・・・
 ≪ らくたび文庫 ≫ の様々なテーマに沿って、千年の歴史を誇る京都を巡ります。
 京都に精通したガイドの案内を聞きながら、じっくり京都を魅力を感じてみよう♪


らくたび文庫でめぐる京都シリーズ 02
≪ 京の枯山水庭園をめぐる ≫


■ 概要
白砂や石のみで限られた空間を構成する芸術的な枯山水庭園。今回の散策では、地下鉄・鞍馬口駅から散策をスタートし、西陣界隈に点在する寺院をめぐりながら、三カ所の庭園をじっくりと鑑賞します。 まずは、江戸時代初期の史跡庭園であった 擁翠園跡 を経て、日蓮宗京都十六本山のひとつ・ 妙覚寺 に立ち寄り、その後の 本法寺 では本阿弥光悦作の庭園を鑑賞します。 次に向かう道中の小川通りには、茶道の家元である裏千家・表千家が立ち並んでいます。 その先の人形寺で知られる 宝鏡寺 を経て、十六羅漢の庭、そして豊臣秀吉ゆかりの臥牛石がある 妙蓮寺 で二カ所目の庭園鑑賞します。 最後は臨済宗・大本山大徳寺へ向かい、塔頭・ 龍源院 で東南北の三つの禅庭を鑑賞します。大徳寺にて解散します。

■ 日程
 実施済 第1回 1月 8日(金) 13:00 ~ 16:00

 実施済 第2回 1月30日(土) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第3回 2月21日(日) 13:00 ~ 16:00

 募集中 第4回 3月20日(土) 13:00 ~ 16:00

■ 集合
 地下鉄・鞍馬口駅 改札口
  受付 12:45~ / 散策 13:00~
 ※駅の改札口は2ヶ所あり、北改札口ではありません。

■ 行程
地下鉄・鞍馬口駅 ・・・ 擁翠園跡 ・・・ 妙覚寺 ・・・ 本法寺 ( 庭園:本阿弥光悦作庭 ) ・・・ 小川通 ( 裏千家・表千家 )・・・ 宝鏡寺 ・・・ 妙蓮寺 ( 庭園:十六羅漢の庭・臥牛石 ) ・・・ 大徳寺・龍源院 ( 庭園:竜吟庭・一枝坦・東滴壺 ) ・・・大徳寺 16:00頃 現地解散

※2/21(日)実施分は、妙蓮寺が終日拝観停止のため、見学場所を大徳寺塔頭・大仙院へ変更します。ご了承ください。

■ 参加費
 一般 3,000円
 文庫 2,700円 ※該当する文庫を持参の場合
 会員 2,500円 ※らくたび会員の場合
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 別途必要な料金 ( 社寺拝観料など )
本法寺 500円、妙蓮寺 500円、大徳寺・龍源院 350円 合計 1,350円
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。
 ※2/21(日) 大徳寺塔頭・大仙院 400円

■ 担当するガイド
1月 8日(金) らくたびガイド   坂田 肇
2月30日(土) らくたびガイド  湯村 正子
2月21日(日) らくたびガイド  坂田 肇
3月19日(金) らくたびガイド  山下 輝雄

■ お申し込み・お問い合わせは・・・
075 - 257 - 7320 ※株式会社 らくたび

■ 主催
 株式会社 らくたび
 〒604-8116
 京都市中京区高倉通蛸薬師上ル東側和久屋町350番地
 和久屋ビル2階
 電話 075-257-7320 ( 平日9:30~18:30 )
 FAX 075-257-7350

  

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2010年01月22日

≪ 京の魔界ミステリー ≫ 散策ツアー

■ らくたび文庫でめぐる京都とは・・・
 ≪ らくたび文庫 ≫ の様々なテーマに沿って、千年の歴史を誇る京都を巡ります。
 京都に精通したガイドの案内を聞きながら、じっくり京都を魅力を感じてみよう♪


らくたび文庫でめぐる京都シリーズ 10
≪ 京の魔界ミステリー ≫


■ 概要
人々が千年住めば、千年の歴史が降り積もる。千年の都・京都は、【 魔空間 】 【 異空間 】が日本のどこよりも重層的に重なる魔界ワールドです。今回の散策では、京阪・祇園四条駅から散策をスタートし、不思議な伝承がのこる 仲源寺・目疾地蔵 や、最大の怨霊といわれる 崇徳天皇 の御廟や、縁切り縁結びのご利益のある 安井金比羅宮 を参拝します。そして、あの世とこの世の境である 六道の辻 にある死後の世界へ通じる場所・ 六道珍皇寺 へ。母と子の悲しい物語〜 みなとや幽霊子育飴 から、最後には空也上人ゆかりの 六波羅蜜寺 を参拝。こちらでは宝物館を見学し、五条通り付近で解散します。

■ 日程
 実施済 第1回 1月29日(金) 13:00 ~ 16:00

 募集中 第2回 2月20日(土) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第3回 3月14日(日) 13:00 ~ 16:00

■ 集合
 京阪・祇園四条駅 南改札口 改札口
  受付 12:45~ / 散策 13:00~
 ※駅の改札口は2ヶ所あり、北改札口ではありません。

■ 行程
京阪・祇園四条駅 ・・・ 目疾地蔵 ( 仲源寺 ) ・・・ 祇園・花見小路 ・・・ 崇徳廟 ( 崇徳天皇の御廟 ) ・・・ 安井金比羅宮 (縁切り縁結び碑 ) ・・・ 六道珍皇寺 ( 閻魔王坐像と小野篁像 ) ・・・ 六道の辻 ・・・ みやとや・幽霊子育飴 ・・・ 六波羅蜜寺 (空也上人像 など ) ・・・ 五条通付近 16:00頃 現地解散

■ 参加費
 一般 3,000円
 文庫 2,700円 ※該当する文庫を持参の場合
 会員 2,500円 ※らくたび会員の場合
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 別途必要な料金 ( 社寺拝観料など )
六波羅蜜寺( 宝物館 ) 600円
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 担当するガイド
1月29日(金) らくたびガイド  藤井 章子
2月20日(土) らくたびガイド  榎 美由紀
3月14日(日) らくたびガイド  山崎 弓子

■ お申し込み・お問い合わせは・・・
075 - 257 - 7320 ※株式会社 らくたび

■ 主催
 株式会社 らくたび
 〒604-8116
 京都市中京区高倉通蛸薬師上ル東側和久屋町350番地
 和久屋ビル2階
 電話 075-257-7320 ( 平日9:30~18:30 )
 FAX 075-257-7350
  

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2010年01月22日

≪ 京に生きた女性たち ≫ 散策ツアー

■ らくたび文庫でめぐる京都とは・・・
 ≪ らくたび文庫 ≫ の様々なテーマに沿って、千年の歴史を誇る京都を巡ります。
 京都に精通したガイドの案内を聞きながら、じっくり京都を魅力を感じてみよう♪


らくたび文庫でめぐる京都シリーズ 09
≪ 京に生きた女性たち ≫


平安時代に天皇や貴族に愛された天下の 名勝・嵐山 や 嵯峨野 を、 『 源氏物語 』『 平家物語 』 に登場する女性に想いを馳せるながらゆっくりと散策します。今回は、阪急・嵐山駅から散策をスタートし、まずは 『 平家物語 』 に登場し、平清盛によって高倉天皇との恋を引き裂かれた 小督 ゆかりの 小督塚 へ。次は 『 源氏物語 』 「 賢木の巻 」 において 六条御息所 が光源氏に別れを告げる場面に登場する 野宮神社 を訪れます。そして、常寂光寺 から 落柿舎 を経て、 二尊院 へ。その先には、平清盛の寵愛を一夜にして失い、世の無常を感じ 祇王 がひっそりと余生を過ごした 祇王寺 があります。武家社会のはざまで生き抜いた女性たちゆかりの地を訪れます。最後は、光源氏のモデルともいわれている 源融 ゆかりの 清涼寺 を訪れます。

■ 日程
 実施済 第1回 1月24日(日) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第2回 2月19日(金) 13:00 ~ 16:00

 募集中 第3回 3月13日(土) 13:00 ~ 16:00

■ 集合
 阪急・嵐山駅
  受付 12:45~ / 散策 13:00~


■ 行程
阪急・嵐山駅 スタート ・・・ 渡月橋 ・・・ 小督塚 ( 平家物語・小督 ) ・・・ 大堰川畔 ( 源氏物語・明石の君 ) ・・・ 野宮神社 (源氏物語・六条御息所 ) ・・・ 常寂光寺 ( 外観 ) ・・・ 落柿舎 ( 外観 ) ・・・ 二尊院 ( 外観 ) ・・・ 祗王寺 (平家物語・祇王 ) ・・・ 清凉寺 ( 外観 ) ・・・ 清凉寺・16:00頃 現地解散

■ 参加費
 一般 3,000円
 文庫 2,700円 ※該当する文庫を持参の場合
 会員 2,500円 ※らくたび会員の場合
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 別途必要な料金 ( 社寺拝観料など )
 祗王寺 300円
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 担当するガイド
1月24日(日) らくたびガイド  榎 美由紀
2月19日(金) らくたびガイド  富田啓子
3月13日(土) らくたびガイド  森 明子

■ お申し込み・お問い合わせは・・・
075 - 257 - 7320 ※株式会社 らくたび

■ 主催
 株式会社 らくたび
 〒604-8116
 京都市中京区高倉通蛸薬師上ル東側和久屋町350番地
 和久屋ビル2階
 電話 075-257-7320 ( 平日9:30~18:30 )
 FAX 075-257-7350
  

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2010年01月20日

≪ 京の路地裏を歩く ≫ 散策ツアー

■ らくたび文庫でめぐる京都とは・・・
 ≪ らくたび文庫 ≫ の様々なテーマに沿って、千年の歴史を誇る京都を巡ります。
 京都に精通したガイドの案内を聞きながら、じっくり京都を魅力を感じてみよう♪


らくたび文庫でめぐる京都シリーズ 08
≪ 京の路地裏を歩く ≫


■ 概要
京都の中心地で銀行やオフィスビルが建ち並ぶ烏丸通の界隈には、天使突抜通膏薬図子 など、歴史を秘めた路地があります。 今回の散策では、地下鉄・五条駅から散策をスタートし、丑の刻参りの伝説を秘めた 鉄輪井 や源氏物語ゆかりの 夕顔墓 と刻まれた石碑のある場所へ。 その後、通称・因幡薬師と親しまれる 平等寺 を訪ねて、ある秘密を受け継ぐ薬師如来像を参拝します。 そして、親鸞聖人 が入滅した 光圓寺 や、 道元禅師 の入滅を刻む石碑、牛若丸・弁慶ゆかりの 五条天神宮菅原道真 ゆかりの 菅大臣神社 を参拝します。 そして最後には、京都の伝統的な町家を今に伝える 杉本家 の前から 膏薬図子 を歩き、四条烏丸付近で解散します。

■ 日程
 実施済 第1回 1月23日(土) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第2回 2月14日(日) 13:00 ~ 16:00

 募集中 第3回 3月12日(金) 13:00 ~ 16:00

■ 集合
 地下鉄・五条駅・北改札口
  受付 12:45~ / 散策 13:00~
 ※駅の改札口は2ヶ所あり、南改札口ではありません。

■ 行程
地下鉄・五条駅 スタート ・・・ 不明門通 ・・・ 万寿寺通 ・・・ 鉄輪井戸 ( 鉄輪伝説 ) ・・・ 夕顔墓・石碑 ・・・ 松原通 ( 旧五条通 )・・・ 松永貞徳花咲邸跡・花咲稲荷 ・・・ 平等寺 ( 因幡薬師 ) ・・・ 俊成社 ・・・ 新玉津嶋神社 ・・・ 光圓寺 ( 親鸞聖人御入滅之地 ) ・・・ 五条天神宮 ( 牛若丸・弁慶ゆかりの神社 ) ・・・ 天使突抜通 ・・・ 道元禅師御入滅之地 ・・・ 菅大臣神社 ( 菅原道真邸宅跡 ) ・・・ 杉本家 ( 外観 ) ・・・ 膏薬図子 ・・・ 四条烏丸付近 16:00頃 現地解散

■ 参加費
 一般 3,000円
 文庫 2,700円 ※該当する文庫を持参の場合
 会員 2,500円 ※らくたび会員の場合
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 別途必要な料金 ( 社寺拝観料など )
 平等寺 ( 因幡薬師 ) 500円
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 担当するガイド
 1月23日(土) らくたびガイド 森明子
 2月14日(日) らくたびガイド 森明子
 3月12日(金) らくたびガイド 坂田肇

■ お申し込み・お問い合わせは・・・
075 - 257 - 7320 ※株式会社 らくたび

■ 主催
 株式会社 らくたび
 〒604-8116
 京都市中京区高倉通蛸薬師上ル東側和久屋町350番地
 和久屋ビル2階
 電話 075-257-7320 ( 平日9:30~18:30 )
 FAX 075-257-7350
  

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2010年01月20日

≪ 京の門前名物を食べ歩く ≫ 散策ツアー

■ らくたび文庫でめぐる京都とは・・・
 ≪ らくたび文庫 ≫ の様々なテーマに沿って、千年の歴史を誇る京都を巡ります。
 京都に精通したガイドの案内を聞きながら、じっくり京都を魅力を感じてみよう♪


らくたび文庫でめぐる京都シリーズ 07
≪ 京の門前名物を食べ歩く ≫


■ 概要
上御霊神社の門前名物・ 水田玉雲堂 ・ 唐板 ( からいた )。平安時代から、都の疫病退散を願い神前に供えられてから、現在まで続く名物です。次に、 阿弥陀寺 ( 織田信長の墓 ) を参拝し、上善寺の門前名物・ 大黒屋鎌餅本舗・御鎌餅 ( おかまもち ) へ。稲を刈る鎌に見立てた形は、豊作や福を取り入れる願いも込められているのだとか。そして出町柳から下鴨神社に向かいます。この辺りの名物と言えば、 出町ふたば の豆餅 、門前名物ではありませんがこれは外せません。世界遺産・下鴨神社をゆっくりと散策し、最後の門前名物はみたらし団子発祥の地でもある・ 加茂みたらし茶屋・みたらし団子 。境内のみたらし池に湧き出る水泡を形取ったものといわれているお団子です。こちらで解散となりますので、ご自由にご賞味いただきます。 ( 名物代金に含まれておりません。 )

■ 日程
 実施済 第1回 1月22日(金) 13:00 ~ 16:00

 募集中 第2回 2月13日(土) 13:00 ~ 16:00
 募集中 第3回 3月  7日(日) 13:00 ~ 16:00

■ 集合
 京地下鉄 鞍馬口駅 改札口
  受付 12:45~ / 散策 13:00~

■ 行程
地下鉄・鞍馬口駅 ・・・ 上御霊神社 ・・・ 水田玉雲堂 「 唐板 」 ・・・ 阿弥陀寺 ( 織田信長の墓 ) ・・・ 大黒屋鎌餅本舗 「 鎌餅 」 ・・・幸神社 ・・・ 出町ふたば 「 豆餅 」 ・・・ 下鴨神社・糺の森 ・・・ 加茂みたらし茶屋 ( 解散後・各自 ) ・16:00頃 現地解散

■ 参加費
 一般 3,000円
 文庫 2,700円 ※該当する文庫を持参の場合
 会員 2,500円 ※らくたび会員の場合
 ※当日の受付時に集めさせていただきます。

■ 別途必要な料金 【 門前名物代金 】 500円

■ 担当するガイド
らくたびガイド 久下みづき

■ お申し込み・お問い合わせは・・・
075 - 257 - 7320 ※株式会社 らくたび

■ 主催
 株式会社 らくたび
 〒604-8116
 京都市中京区高倉通蛸薬師上ル東側和久屋町350番地
 和久屋ビル2階
 電話 075-257-7320 ( 平日9:30~18:30 )
 FAX 075-257-7350
  

Posted by rakutabi_chiehaku at 02:10Comments(0)TrackBack(0)